ブログに書くことがなくて更新が滞っているのですが、
英語学習はとくに変わりなく進めています(マンネリ化)。

この夏は観劇しまくりでかなり散財してしまった気がする、、
「気がする」とかのんきに言っている場合ではなく現実である…、ってなことで

ちなみにこの夏No.1は劇団新感線の鳥髑髏でした
4回も観に行ってしまいましたとさ。

さて、タイトルの"instagrammable"
これは、日本語でいう「インスタ映え」ですかね。



Ellenを前にぶっちゃけるしかないですね。笑

Lin-Manuel Mirandaの話をしていた時に
最初はなかなか伝わらなかったんですけれど、
何度か説明していたら
「Ah~, that name rings a bell.
とかなんとか言われて、

私は「いやいや、ベルじゃなくてLin-Manuelだって!マニュエル!」とか言っていたんですけれど、、

ring a bellで心当たりがある、(何かを思い出して)ピンとくる、みたいな意味なんですね、、
前にも聞いた気がします。突然出てくると聞き取る事すらできませんでしたが

彼は去年トニー賞とったハミルトンにでていて
特徴ある声なので、以来TVで見かけると声だけですぐ気付いちゃうんですけれど

ただのactorかと思っていたら(ただの、って失礼だな。笑)
Composer, playwright, lyricist, singerと沢山の肩書をお持ちで

versatileなお方でした

ハミルトンは観たかったけど
来日はしなさそうな感じですよねぇ。残念。

今年受賞した Dear Evan Hansen
は来てくれると期待しています

この2つ、同じという認識だったんですが
微妙に違うらしい。

sarcasm<irony
なので、ironyはsarcasmではないけれど、sarcasmはironyである。

sarcasm は言葉で皮肉る  verbal irony

それに対して
ironyは言葉だけじゃなく、シチュエーション的に皮肉な状況であったり
ある現象が起きて、それが予期していたものと違っていたり、そういうのもironyになる。

例えば、
私が毎晩ライブやミュージカル観劇のため出歩いて
月に2~3回しか夕飯を作らなかったとして(例えば)、
夫が職場で「妻が夕飯を作ってくれているかもしれないから飲みにはいけないや。月に2回くらいはそういう日があるから」
って、例えば、言ったとして…
夫の同僚が「2回も作ってくれるのか。それは素敵な奥さんだね」って言ったら
それはsarcasmです


今週はテンション高いです!

土曜日はミスチルのライブに行って
"innocent world"や"tomorrow never knows""シーソーゲーム"etcの
懐メロを続けざまに聴けて幸せすぎたし

そして昨日は髑髏城の七人を観てきて、
想像をはるかに超える素晴らしさで、ここ数年のうち観た舞台で最高に興奮しました

ついでに銀魂も観たんだけどそれも面白かったし(笑)
本当にどれも素敵で、楽しい週末でした。

それに伊坂幸太郎の新刊もGETしたんだ
AX アックス (角川書店単行本)
伊坂 幸太郎
KADOKAWA / 角川書店
2017-08-10


例は私じゃなくてそこから。

今回のクライアントは大御所俳優
奥さんが生きている時は2人でいつも出かけていてパパラッチされていたのに、
奥さんが亡くなってからはそれがなくなってしまった、というエピソードが悲しい…

lame    not satisfactory, unacceptable, 時代遅れ
it's not excuse.    To make allowance for; overlook or forgive, 言い訳にならない
rehabilitate         to help (a person who has acquired a disability or addiction or who has just been released from prison) to readapt to society or a new job, as by vocational guidance, retraining, or therapy
monumental mistake   Impressively large, sturdy, and enduring.
I'm impressed.     To affect strongly, often favorably: 
she was wasted.     Drunk or intoxicated. 酔った彼女を介抱
I lose my nerveto give courage to (oneself); steel (oneself) 恐くて言いだせなかった
apparently    Appearing as such but not necessarily so, seeming,
permanent       Not expected to change in status, condition, or place
extraordinary    Highly exceptional, remarkable 

うわぁ…、やばいなコレ。

201705_toeic

うわぁ…(引)

はぁ~~、、マジかぁ
3年前のスコアに戻った。笑


先月受けたTOEICの結果が出たんですけれど、
結構ショッキングな結果でした。

ぶっちゃけ試験後の感触としては、前回のスコアは超えてくるだろう!
と甘く考えていたんです…

逆に、どこをこんなにミスったんだろう?

リスニングもリーディングも、さっぱりわからずに回答した分は少なかったはずで
だからものすごい量を勘違いしていたってことですよね。
問題集解いて、自分がどんなミスをしやすいのかちゃんと確認した方がいいかも。

何事も真面目に勉強せずに「あ、案外簡単に受かったな」とか現実では起きないですよね、、
今までもちゃんと頑張ってきた事は裏切らなかったけれど
ちょっとなめてかかると、それなりの結果ですもんね。

年内は試験受けないつもりでしたが、
これはもう1回リベンジしないと終われないかも。。

もっと勉強頑張らないといけないな。

株の勉強は置いといて(そんなことしてました)、
英語の勉強の時間増やしていこう。

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